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moriyu1956

管理人:moriyu
犬とおばさんの呑気な
暮らしを綴ります。

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せんちゃん ♂
家族になった日:2011.4.8
亡くなった日:2011.9.30

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なぎ ♂
保護した日:2013.12.17
亡くなった日:2016.1.21

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犬との暮らし

元保護犬そら・りくと時々里親募集中ワンコとの生活

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2014.09.17 Wed 20:42
カイト無事保護の翌日より、自宅周辺から外へ、外へ。。。と
カイト家とポスターの回収を致しました。

スタート出遅れで昼頃からのスタートでしたが、N公園の中は
すでに回収されておりました。

また、確かに貼ってあった。。。と歩いたK駅、並びに周辺の住宅街も。。。

一緒に歩いた娘から「おかーさん、大丈夫?」などと言われながら。。。
IMG_0455-1.jpg

確かに貼ってあったんです。。。
早速に、回収作業にご協力いただいた方。ありがとうございました。

また、その後も続々と「お忍びで(笑)」回収にあたって下さった皆様。

お疲れのなか、最後の最後までお気遣いいただきありがとうございました。
IMG_0457-1.jpg

こんな所にも!という所にまでポスターが貼ってあり、
この一枚がカイト捜索の手がかりになるのでは。。。という想いで
貼って下さったのだろうと思うと感慨深いものがありました。

IMG_0459-1.jpg

まだ、取りこぼしがあるかもしれません。

見かけた方は、お手数をおかけ致しますが、ポスターに記載されております
電話番号にご連絡をいただけたら、回収に参ります。

また、お手数でも廃棄していただけますと幸いです。


最後の最後までのご協力、心より感謝申し上げます。


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2014.09.14 Sun 21:43
さて、さて。。。

11日に及ぶ捜索。

四六時中、悲しい顔でベショベショしながら捜索をしていた訳ではなく
緊張と不安の中にも、ちょっとした笑顔誘われる出来事もあった。
カイト無事保護の後のかわいいエピソードとともに。。。

徒然なるままに。。。
IMG_0483-1.jpg
(何度足を運んだかわからないN公園)

カイトがそらりく家でお見合いをしたのが、ワールドカップの初戦。
お届けをしたのが、ワールドカップの日本戦。
そして。。。
ご存知、カイトが無事保護されたのも、サッカーの日本代表戦だった(驚)

捜索中にも代表戦があって、期待したものの。。。
「今日。。。終わってしまいましたね(12時を過ぎたという事)」(カイトママ)

そして、朝から晩までの捜索で世間から隔絶されて、TVどころではなかった9日。
まさに、代表戦が始まろうとした時の「カイト無事保護」だった。

カイト家、そらりく家、今後、リキいれて日本代表を応援しなきゃ!だな(笑)

チラシ配りをしている時、4人の小学生低学年のグループを見かけた。
声をかけ、チラシをお母さんに渡してくれるようお願いし、一人ひとりに
チラシを渡していると、最後の少女。
「やだ〜〜〜、W家のYちゃんじゃないの〜〜〜。言ってよ〜〜〜。」と
驚いている私にYちゃん、ニコニコ笑顔をかえしてきました。
「どこ行くの?」
「カイトを探しに、N公園に行く」

肌寒い雨降りの日。こんな小さな少女達も力をかしてくれた。
ありがとね。

IMG_0476-1.jpg
(トイレ、飲み物、食べ物、コピー、駐車。。。お世話になったファミマ。
カイト無事保護を喜んでくれました。)

我が家でほんの少しの間、リハビリ合宿をしていた「クラ」も
パパとママと応援に来てくれた。
最初は????で、警戒していたけど、ある瞬間にスイッチが入り
「あっ!」っと思い出してくれたよ。クラママもカイトママも目撃したけど
その「あっ!」っと気づいた瞬間が超かわいかったなー♪
後日会った時は、トイレ散歩に連れ出したいパパに
「やだー、なでてもらうーーー」と離れがたい態度!
クラ、思い出してくれてありがとうね♪

最終作戦として、カイト家の車(ワゴン車)のドアを開け放し、
車中のフードで誘導する。フードを食べている間にリモコンでドアを閉める。。。と
いうのがあった。
K母にドアの閉まるスピードを確認していただく為に、カイトママにリモコンでドアを
閉めてもらおうとしたら。。。

カイトママ。。。
「えっ!?。。。あれ!?。。。あっ、違う。。。」
緊張して、リモコンを操作できなかった(苦笑)

ダメだ、こりゃ。。。(爆)
IMG_0488-1.jpg
(TちゃんがこだわったM公園)


Tちゃんが、あれこれ検索をしていると思ったら。。。
「犬が見つかるおまじない」というのを検索していた。

在原行平の和歌(みんなが帰りを待っているという便りを聞いたら、帰るよ。。。
みたいな^^;)
その和歌を紙に書いて、犬が使っていた食器を裏返した下に置く。。。
というものだった。さっそく3兄妹は実践!

なんと、翌日未明にカイトがマンションに初お目見えしたのだった。

「おまじない」が効いたんだ!と喜ぶ3兄妹の笑顔がちょっとだけはじけた。

IMG_0469-1.jpg
(カイトが最後の三日間、潜んでいたと思われるマンションの目の前のY公園)

「カイト無事保護」の一報を受け、駆けつけたカイト家の玄関で
思わず、ママとハグして喜び合った姿を見て、次男S太が一言。
「外人みたい。。。」(爆)

カイトとの再会を喜び合っていたら。。。
長男R太。。。「オ◯ナミ◯C、で乾杯しようーー

乱れていた円卓の椅子を見て、次男S太。。。「ちゃんと丸くなろーーー

かわいいなーーー(笑)

みんなが落ち着いて席について、思い出話をし始めると。。。。

カイトもやっと落ち着く事ができたのでした(苦笑)
IMG_0451.jpg


さぁ、ポスター剥がしも終わり。。。

来週からはW家にもそらりく家にも普通の生活がもどってくる。

それはそれで、がんばろう!(笑)




2014.09.13 Sat 20:36
今回のカイトの脱走は首輪抜けという、いわば人間の不注意からだった。

パパとママの自責の念を思うと、その胸中は察するに余りあるものです。

しかし、今はとにかく「カイト無事保護」に向け、協力のお申し出を
感謝と素直な気持ちで受け止め、お力添えを頂きながら
自分たちの手で手放してしまった宝物は
自分たちで取り戻すぞ
とでもいうような想いと行動は
側で見ていて、時に痛々しくも感じた。

パパ。。。
何故か、パパの身に降り掛かるハプニング?、アクシデント?は
気の毒としかいいようが。。。。(苦笑)
でも、それらの事のどれか一つでもママの身に起こったとしたら、
ママの緊張の糸は切れていたかもしれない。
負のスパイラルに陥らなかったのは、一重にパパが一身に受け止めていたから
なのかもしれないと思うのです。
IMG_0444.jpg
マンション前から捜索をスタートすると、その存在を忘れてしまうくらい
帰って来なかったね。男の人の冷静さで、カイトが潜んでいるのではないかという場所に
足を運んでいた。
パパ、お疲れさまでした。
側にカイトを侍らせ、ゆっくり休んで下さいね。

ママ。。。
頭が真っ白で、何をどうしていいかわからなかったママが
諸先輩方の動きを見て、「あぁ、こういう事をしていけばいいのか。。。」
と考え、考えた事を皆様にお願いしていく姿は、カイトをどうしても
家族として迎えたい
。。。と奔走した、あのガッツ溢れる
ママになっていったね。
IMG_0445.jpg
(動き回るママをずっと、目で追うカイト)
カイトにとっても、W家にとっても過酷だった11日間。
嬉しいといっては泣き、やさしいといっては泣き、悔しいといっては泣き、カイトの
頑張っている姿を想像しては泣き。。。とビショビショ泣いてばかりいた
私とちがって、ママが私の前で涙を流したのを見たのは
わずか3回だった(その内一回は再会の涙)。
カイトがお家にもどり、みんなで祝杯をあげ、今までの話を語り合っていると
長男R太が言った。「ママ、毎日泣いてた。。。」
カイトに会えない1日が終わり、一人になったり、パパと二人になったら
涙を流しているだろうな。。。という事は想像はしていたけど
やはり、こうして耳にすると胸が詰まる。
IMG_0426.jpg
カイトを無事保護した時は、人目もはばからず滂沱の涙を流したらしいが(笑)
今まで、胸の中に溜め込んでいた、悲しい涙や、不安のなみだ、くやしい涙。。が
一気に嬉しい涙に変わったんだ。
泣け!泣け!!(笑)

11日間、本当にお疲れさまでした。
まだ、残務もあるけど、先の見えなかった捜索とは違って、週明けには
元の生活に戻れる。。。。よかったです。

R太、S太、Yちゃん。。。
お待たせしちゃったね。

ちょっと悔しい事があって、暗い夜に一人「カイトを探しに行く」と言ったけど
ママに止められ、パーカーに両手を突っ込んで、うなだれて家にもどって行く
R太の姿は忘れられないよ。
幼いYちゃんの面倒を見、自分に出来る事を一生懸命に手伝ってくれたね。
IMG_0432.jpg

クールなS太。お兄ちゃんのように喜怒哀楽を表には現さないけど。。。
私と二人でマンション前で待機してしている時。傍目には
手持ちぶさたに座っている少年に見えたかもしれないけど、
「寒くなって来たから、お家に入っていいよ」と言うと
「カイト、待ってるから。。。」って。嬉しかったよ。
IMG_0448.jpg

Yちゃん。。。
Yちゃんには、カイトがいなくなったという悲しい事に加えて
昼も夜もパパとママがいない。。。という寂しい毎日をさせてしまったね。
悲しくなっちゃって涙した日もあったみたいだけど
よく頑張ってくれました。Yちゃんの頑張りで、パパもママも一生懸命
カイトを探してあげる事ができました。
IMG_0438.jpg

諦めてはいけないということを
身を挺して教えてくれたパパとママとカイト。
どうか、誇りに思って下さいね。

そして、気がついてはいないかもしれないけど君たちの心は
カイト捜索の前と後ではきっと、強く、優しくなっていると思う。
これからも、カイトと楽しい思い出をつくっていってね。

ママのお父様とお母様
W家を支えて下さってありがとうございました。
家族の事とはいえ、日に日にやつれていくお嬢様を見ているのは
お母様の方に年齢の近い身として、同じ娘を持つ身として
身につまされるものでした。

W家の健康を心配し、まとめ買いして届けてくださった。。。
IMG_0461.jpg
(笑)
全てを飲み終わる事なく、カイトは無事W家にもどって来ました。
そして、残ったオ○ナミ◯C。いただいちゃいました(笑)

この11日間のご心労はいかばかりかと思います。
どうぞ、ゆっくり休まれて下さい。

そして。。。

カイト
IMG_0441-1.jpg
よく、戻って来てくれました。

人と車と見知らぬ地の恐怖と不安の中、五感を研ぎすまし
私たちが残した、わずかなヒントと風にのってくる匂いを頼りに
緊張の日々だったと思う。
対面した時のあの笑顔が、それまでの緊張と不安と喜びと安心をあらわしていた。

カイトをW家に送り出す時、もうスタートラインに立つ事はないよ。。。と言った。
9月9日は再スタートの日ではないよ。
家族の歴史は山あり谷あり。。。
W家にはどん底の谷だったけど、家族が一丸となって乗り越えた。
それが家族というものだよ。

これからも、家族といろいろな歴史を刻んでいってね。

そして、私の事を少し。。。

カイト捜索にあたり、地図の読めない方向音痴にとって
その地形は迷路のようだった。カイトの元預かりという立場で
W家や、協力してくださっている皆様をサポートしなくてはいけなかったのに、
役にたたないどころか足手まといになっているのではないかという
自己嫌悪の日々ではあったが。。。

「カイトは必ず無事に帰ってくる!」という
強い想いは1日たりとも揺らぐ事はなかった。
事故の事や不安な要素が頭をかすめた事がなかったとは言えないけど
それはカイトが、あのW家に帰って来ないはずがない!
いう想いを越えるものではなかった。

信じる気持ちは不安を凌駕するという体験をはじめてした。

そして、カイトが帰ってくる為のヒントを残し、気持ちを載せて
チラシを配る事だけが私にできる事だった。
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同じ事が自分の身に起こったら、そこまで信じ切る事はできないだろう。
不安に押しつぶされそうになるだろう。
だからこそ、今回の捜索に関わって下さった方々の励ましの言葉や
いたわりの言葉はW家にとって、私にとっておおきな力になりました。

最後までW家を支えて下さってありがとうございました。

(写真は全て保護当日ものです。)

















2014.09.11 Thu 21:19
保護先のブログ・「ぼくらはみんな生きている」にてカイトの飼い主
であるW家より、保護までの経緯と御礼の記事が掲載されています。



カイト脱走の第一報が入り、現地に駆けつけると。。。

カイトがいなくなったという現実が
受け止められずにいた私とカイトママの前に現れたのは、アニマル・ハート・
レスキューの4名のボランティアスタッフの方々だった。

手には既にカイト捜索のポスターを持たれ、
足りなくなったので、コピーをお願いします。。。との事だった。

なにも考える事ができず、ただただコピー機の前に立つカイトママ。

しかし、これが迷子犬捜索に一番大切な事
だった事に気づくのはかなりの時間が経過した後だった。

アニマル(名称省略、失礼いたします。)の方々が作ってくださった
捜索ポスター第一弾。
IMG_0455-1.jpg

その後の捜索で付近を歩いてみると、白黒コピーあり、カラーコピーあり、ビニールの袋で
カバーされているものあり、パウチされているものあり。。。。と
いかに、皆様が手分けして、集結して一刻も早く、夜が明けて人が動き出した時には
状況を知ってもらうぞ!。。。という想いが感じられた。

また、漠然と歩くのではなく、複数名の協力者がいるのであれば
歩き方にも工夫を凝らすという事も教えていただいた。
(文章力のなさからここに方法を記しませんが。。。^^;)

アニマルのスタッフの皆様。頭が真っ白な私たちをグイグイと引っ張ってくださり
本当にありがとうございました。


その後、ポスターを作り直し、手渡しサイズのチラシをつくり
みんなで貼りまくり、渡しまくった。
IMG_0457-1.jpg
(ポスター第二弾・手渡し用チラシ)

K母からも、目撃情報もなく苦戦している時、目撃情報が途切れ落胆しそうな時
「とにかく、ポスターを貼って、チラシを配って知ってもらう事だよねー」という
言葉を幾度となく言われた。

ブログやSNS等での情報の拡散
人の手にはおえない範囲をカバーしてくれるものであるとするなら、
手でお渡しするというのは、そこに気持ちや、注意していただきたい事を
直接お話できるメリットがあると思う。

たくさんの方にチラシを受け取っていただき。。。
目を潤ませて、心配していただき。。。
ねぎらいの言葉をかけていただいた。
お財布に入れてありますよ。。。というお言葉。
お友達にも言っておきますね。。。というお言葉。

見ず知らずの方々のそんな言葉からパワーをいただいた。
チラシを受け取る。。。という事も大きな捜索協力だ。

これくらいしか出来なくて。。。と様々な形で情報の拡散
して下さった皆様。「これくらいの事」ではありませんよー。
皆様がしてくださった事が一番大切な事だったんですよー。

お忙しいなか、本当にありがとうございました。

目撃情報を得るためには、いなくなってしまった犬を
さがしている。。。という現状をしってもらう事が第一にやらなければいけない事を知った。

ポスター第三弾・新聞折り込み用・古いもの、雨で見にくくなったものとの差し替え、
新しい範囲用。
IMG_0459-1.jpg
(雨にぬれても丈夫な上質紙)

ポスター制作や新聞の折り込みにもたくさんのご協力をいただいた。
ありがとうございました。


そして。。。


娘がネットで迷子犬の事でいろいろと検索しているなかに
こんな情報があった。

保健所で保護され、飼い主の元にもどった犬の95%
離れた場所から半径3キロメールの中で見つかり、
95%の内の45%が半径0.1~0.5キロメートルの中で。
そして、12%は0.1キロメートルの中
見つかっているというデータだ。

このデータに沿って、捜索用の地図の上に円を描いてみると。。。

初期の目撃情報は半径2キロメートル以内。

後半の目撃情報は0.5キロメートル以内で、私たちがここ寝ぐらにしているのでは
ないか。。。と目安をつけた場所もカバーしていた。

そして、最後の3日は実におよそ0.1キロ以内のマンションすぐ側の公園から
出て来て、お家のマンション前まで来ているのを防犯カメラが捉えていた。

やだ〜。カイトってば、やっぱり犬だったのね(笑)しかも、優秀な。。。
IMG_0420.jpg


私たちの場合は幸いな事にK母を始め、経験豊富なスタッフのかたや、たくさんの
協力者のおかげで、途方に暮れると言う事はなかったけれど
個人(少ない人数)で愛犬を捜索しなければならない時、きっと途方に暮れてしまう
のではないだろうか。

そんな時。。。

初動のポスター貼りとチラシ配り

初動の捜索範囲

取りあえずこの2点は、帰ってくるのではないか。。。。とジッと心配しながら
待っているよりも有効だと思う。


そして、カイトの犬としての的確な行動に人間の知恵が追いつかず
出没していなかった日中に勇気をだして、姿をあらわしてくれ
家族との再会を果たした。

カイト、無事に帰ってきてくれて
ありがとう。



K母さん、後ろにK母さんが控えてくださっていると思うだけで
こころ強かったです。そして、ここぞ!という時には遠路駆けつけて下さり
本当にありがとうございました。

「アニマル・ハート・レスキュー」のスタッフの皆様、並びに関係者の皆様。
そこかしこで、アニマルの方と出会いました。
カイトに合った事のない方が多かったであろう皆様が
私たちと同じ気持ちでカイトを心配してくださり、お時間を使って下さった事。
やはり、「ありがとうごさいました。」という言葉しかありません。

「収容犬を救う会」のスタッフの皆様、並びに関係者の皆様。
カイトが姿を現すのが、散歩の人たちが動き出す前の早朝と
街が寝静まった深夜未明という事で、大きな負担をかけてしまいました。
それでも、お仕事前、お仕事後。。。と貴重な時間をカイト保護の為に
使って下さりありがとうございました。
日々変わる天候の中、ポスター貼り、チラシ配りに動いて下さった皆様。
ねぎらいの言葉を掛けてくださり、励ましてくださった言葉。
感謝の気持ちでいっぱいです。
どうぞ、ゆっくり休まれて下さいね。

「収容犬を救う会」のブログをみて、行動してくれた方々。

情報の拡散(ブログ、SNS、ポスター貼り、チラシ配り)をしてくれた方々。

防犯カメラ情報をくれたマンションの警備員さん。
予想を確信に変えてくれた情報でした。

チラシを受け取って下さった皆様。

祈って下さった皆様。

そして。。。

カイトとも一緒に遊んだ、そらりくのお友達。

皆様のお力添えによって、カイトと再会させてくれて
ありがとうございました。



追記:たくさんの方に、お祝いのコメント、メールをいただいております。
ありがとうございます。返信が遅れておりますが、皆様のお気持ちは
しかと受け止めさせていただいております。
しばし、お時間をいただきたいと思います。ごめんなさい。







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